アラフォーがちょこざっぷに行ってみた

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半年ほど前からちょこざっぷで運動を始めました。

ジム初心者の僕にはちょうどいい設備で現在も運動を続けられています。

今回はそんなちょこざっぷのお話。

目次

きっかけは近場にできたちょこざっぷ!

店舗数がどんどん増えてきているちょこざっぷ。

2023年11月14日時点で全国40都道府県に1160店舗を展開とすごいことになっていますね。

会員数も圧巻の100万人達成と今勢いに乗っているジムではないでしょうか。

そんな僕も家の近くにちょこざっぷができたことがきっかけで早速会員になっちゃいました。

ちょこざっぷの入会申込みはめっちゃ簡単

ちょこざっぷはスマホだけで会員登録できるのでとても入りやすいです。

簡単な内容を登録するだけで今日からでもジムで運動できちゃいます。

人と接することなくジムの会員になれるのはありがたいですね。

ちょこざっぷで運動初日

ちょこざっぷ初体験は少し緊張しましたね(笑)

ジムを利用した経験がない僕はマシーンの使い方に少し不安を覚えていました。

マシンの使い方はちょこざっぷの公式サイトやアプリで確認できます。

とはいえマシン自体も動画と違うなんてこともあるみたい(僕の行きつけのところは同じだった)なので現地を確認してみないことにはわかりません。

恥をかきたくないアラフォーのおっさんがまず初めにしたことは、ジムの混雑状況の確認!

アプリでお気に入りのジムを登録しておけば現在の混雑状況がわかります。

一番人がいない状況では【かなり空いてます】の表示がでます。

ただし、その表示でも行ってみたら4、5人くらいいることもあるので、目安程度にとらえておいた方がいいですね。

アプリで混雑状況を確認できる!

深夜のちょこざっぷはマシーンが使い放題!?

というわけで確実に人がいないであろう深夜の時間帯でジムに行ってみました。

混雑状況【かなり空いてます】を確認した上で初入室。

まず、入室方法ですがアプリを起動して【入館証】をタップします。

するとQRコードが表示されるので出入り口に設置されているリーダーにかざせば電気錠が開き入室できます。

ちなみにQRコードをかざさずに他人と同時に出入りしてしまった場合でその後の入退室時に状態不一致が起こり出入りできなくなるといったことはありません。

白虎くん

電車の改札とは違い「入」⇒「出」の不一致があってもQRコードからの入退室は可能

この場合、入退室時間がわからなくなるので自分がどれだけ運動したか記録している人は注意が必要です。

玄武くん

とはいえ、不正を疑われる行為だから同時入室しそうなタイミングでも必ずQRコードを当てて入室しよう!

リーダーにQRコードをかざすだけで入退室可能

初のちょこざっぷは深夜帯だったこともあり、利用者は自分ひとりだけでした(笑)

とりあえず人がいないうちに一通りのマシンをいじってみることに。

重さの調整はピンを差し替えるだけなので簡単。

重り調整
重さの調整はピンを抜いて差し込むだけ!
重り調整完了
重さの調整を誤ると体を痛めます(経験談)

一通りのマシンを使って最後は有酸素運動で締めます。

有酸素運動のマシンはトレッドミル(ランニングマシン)とエアロバイクがあります。

初日はトレッドミルを使用してみました。

トレッドミルは傾斜と速度を任意で調整します。

初日なので無理はせず傾斜0の7.5kmで挑戦!

やはり日頃から運動を怠っていたアラフォーの体力は無いに等しく、この設定でも1.5km走るのがやっとでした(涙)

ちょこざっぷは運動の他にも様々なサービスを提供してくれています。

とくにセルフエステは人気ですね。

僕も足の脱毛をちょこざっぷでしているのでそちらも後々紹介したいと思います。

運動不足解消にちょこざっぷを試してみてはいかがでしょうか?

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